仕事に出掛けようとして、ミアさんがウ〇〇をしようとすると、何故私が戻るか

やはり疑問に思いますよねぇ…
(えどうでもいいですかぁ

ミアさん、実は…

ウ〇〇が、とぉーっても下手っぴなんですぅ~

猫砂に一応穴は掘るんですが、凹の所にしないで、凸の所にするんです

それで、手で直にウ〇〇を触って、トイレの外にかきだしたり(汚い話しをすみません)、とんでもない所まで飛ばしたり…

仕事から帰ってみると悲惨な状況になっていることシバシバ

私が居ない間のことなら、諦めもつくのですが、今すると分かってしまったら、何とか今のうちに悲惨な状況は回避しておきたいと思ってしまうんですよねぇ…

いつかはどうせまたやらかすのだから、無駄な努力かも知れないとも思うのですが

それで何度か、出掛けに戻ることがあってからというもの…

味をしめたミアさんなのでした

出掛けようとすると、何やらトイレをゴソゴソ…穴掘ったり…

するのかと思えばフェイントかけて、知らん顔してその場を離れたり…

えぇーい
するんかしないんか

と朝からひともんちゃく…

でも、まぁ、それも可愛いと思ってしまうのは、ニャンコの愛くるしい姿のせい?

猫かぶり…
ってそこからきたのかしらん

ミアさんもかぶってる

猫が猫を

お粗末様でした

どうも…

この話しはミアさんに内緒にしておこう。

意外とシャイなので…どうかな